株式会社フューチャリティ

株式会社フューチャリティ|FUTURITY

株式会社フューチャリティ

ローレルコート杉並松庵 / Laurel Court Suginami Syoan

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建物がもつ「存在感=volume」を「分節=segment」することで、周囲と「融和=blend」させる。幹線道路・農場(木々)・住宅街など異なる表情をもった要素と接する敷地であるため、建物がもつ必要な存在感を、視覚的に細かく区切ることで、周囲と融和することを目指した。