株式会社フューチャリティ

ローレルコート杉並松庵 / Laurel Court Suginami Syoan

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建物がもつ「存在感=volume」を「分節=segment」することで、周囲と「融和=blend」させる。幹線道路・農場(木々)・住宅街など異なる表情をもった要素と接する敷地であるため、建物がもつ必要な存在感を、視覚的に細かく区切ることで、周囲と融和することを目指した。

ローレルコート杉並松庵 / Laurel Court Suginami Shoan

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柔らかな生地の触り心地、あたたかな光や落ち着きを与える色彩など五感に訴えかけ、感覚を刺激する要素が溶け合うことで質の高い豊かな生活へと導く。