株式会社フューチャリティ

グランデ引手 / Grande Handle

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存在感のある建具のための引手デザイン

ジオ高槻 / Gio Takatsuki

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大空間のエントランスホールは、ガラスパーテーションを使って緩やかに空間を仕切ることでバランスの良い「間」を生み出している。スカイラウンジでは、6メートルほどをカウンターを象徴的にレイアウトしたダイナミックな空間とした。ゲストルームも大人数で利用ができるうに空間の仕切り方に工夫をしている。

ドレッセ二子新地 / DRESSER Futako-shinchi

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エントランスはアプローチの外から内へとつながる曲面の壁が室内を貫通しており、ファサードは周囲の緑の中に優しく佇むように低く抑えらえているが、内部に入ると奥に向かって天井が徐々に高くなり、中庭と望むロビー空間へと導かれる。

ローレルコート浦和常盤 / Laurel Court Urawa-tokiwa

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水平ラインと色彩のグラデーションにより周囲の調和が取れた外観と「露地」のような景色の変化に富んだエントランスアプローチが人々を迎え入れる。内部には外部と緩やかに結ぶ中庭を設え、日本的な空間演出とともに限られた空間に広がる。

WEAVE

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織物は、真っ直ぐな糸を緯(よこ)と経(たて)を組み合わせることで布となるが、それは、建築における水平と垂直の構造の原点でもあるとも言える。造形として真っ直ぐなものを直角に交わらせるということは、自然界の中で人間が獲得した「道具」のひとつである。

パークホームズ港北ニュータウン中川 / Park Homes Kohoku New Town Nakagawa

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モダンの中にクラシカルなエッセンスと取り込んだ外観・空間デザインを目指した。シャープな構成に質感のあるマテリアルもより、住まいらしい温もりを持つ

I GROW / I GROW

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柔らかい色彩とウッドタイルとのコントラスト、自由度の高い什器により、限られたスペースをより広がりを感じられる。

まごくら / Magokura

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「倉」をモチーフとし、オーナーの国産ワインへのこだわりを店内に構成した。

パークホームズ川崎大師表参道 / Park Homes Kawasakidaishi Omotesando

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日本的ものをテーマとし、中心には大黒柱となる柱があり、そこを中心として家族3代で使えるような住まいを提案した。

はしごとたな / Hashigo-to-Tana

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日常にある形を組み合わせることで生まれるさりげない形。

アワ カフェ / OUR CAFÉ

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インパクトのあるカラーと落ち着いた質感のコントラストが入りやすさと落ち着きを同居させている。

バッチャン / Bat Trang

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ベトナム陶器の産地を店名に冠した店舗であるため、限られた空間に特注の素焼きタイルを全面に使うことでアジアの臨場感と空間の広がりを構成。

ROOT / ROOT

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自然界に存在する幾何学を家具の構造に応用し自然の美を日常に落とし込む試み。

Vine / Vine

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自然界に存在する幾何学を家具に落とし込みことで自然の美を再現した棚。

ひとひねり / HITOHINERI

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面材にひと工夫を加えてできる美しい形を目指した家具。

Tea Table / Tea Table

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張力により天板を支えるテーブル。